福山エーガル8シネマズ

Coming soon 公開予定作品

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  • 6月5日公開

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      市川雷蔵祭「破戒」

      監督

      市川崑

      出演者

      市川雷蔵

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      市川雷蔵祭「薄桜記」

      監督

      森一生

      出演者

      市川雷蔵

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      市川雷蔵祭「炎上」

      監督

      市川崑

      出演者

      市川雷蔵

    • シネマモード

      「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」特集
      「女は女である」

      「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第3作で、“登場人物が歌わないミュージカルコメディ”という発想に基づいて制作されたラブコメディ。キャバレーの踊り子アンジェラは一緒に暮らす恋人エミールに、今すぐに子どもが欲しいと言い出す。エミールはそんな彼女に戸惑いを隠せない。そこへ、アンジェラに想いを寄せる青年アルフレッドが現れ……。ゴダール監督の前作「小さな兵隊」に続いてアンナ・カリーナがヒロインを務め、「勝手にしやがれ」のジャン=ポール・ベルモンドがアルフレッド、「いとこ同志」のジャン=クロード・ブリアリがエミールを演じた。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を担当。

      監督

      ジャン=リュック・ゴダール

    • エーガル8シネマズ

      蜜蜂と遠雷

      直木賞と本屋大賞をダブル受賞した恩田陸の小説を実写映画化。若手ピアニストの登竜門とされる国際ピアノコンクールを舞台に、4人のピアニストたちの葛藤と成長を描く。キャストには『勝手にふるえてろ』などの松岡茉優、『娼年』などの松坂桃李、『レディ・プレイヤー1』などの森崎ウィン、オーディションで抜てきされた鈴鹿央士らが集結。『愚行録』などの石川慶がメガホンを取った。

      監督

      石川慶

      出演者

      松岡茉優
      松坂桃季

    • エーガル8シネマズ

      屍人荘の殺人

      第27回鮎川哲也賞、第18回本格ミステリ大賞に輝いた今村昌弘の小説を実写映画化。大学生たちが山奥のペンションで起こる連続殺人に挑む。メガホンを取るのは『ATARU』シリーズなどの木村ひさし。『フォルトゥナの瞳』などの神木隆之介が主演を務め、『君の膵臓をたべたい』などの浜辺美波、『星ガ丘ワンダーランド』などの中村倫也らが共演。

      監督

      木村ひさし

      出演者

      神木隆之介
      浜辺美波

    • エーガル8シネマズ

      劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD

      2018年の「ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンにランクインするなど社会現象になったドラマ「おっさんずラブ」を映画化。ドラマ最終話のアフターストーリーが描かれる。春田創一役の田中圭、黒澤武蔵役の吉田鋼太郎、牧凌太役の林遣都をはじめ、内田理央、眞島秀和、大塚寧々らレギュラー陣が続投し、ドラマの演出を手掛けた瑠東東一郎が監督を務める。

      監督

      瑠東東一郎

      出演者

      田中圭
      林遣都

    • エーガル8シネマズ

      マッドマックス 怒りのデスロード【IMAX版】

      荒廃した近未来を舞台に妻子を暴走族に殺された男の壮絶な復讐(ふくしゅう)劇を描き、主演のメル・ギブソンの出世作となった『マッドマックス』シリーズ第4弾。同シリーズの生みの親であるジョージ・ミラーが再びメガホンを取り、主役を『ダークナイト ライジング』などのトム・ハーディが受け継ぐ。共演にはオスカー女優シャーリーズ・セロン、『ウォーム・ボディーズ』などのニコラス・ホルト、1作目で暴走族のボスを演じたヒュー・キース=バーンら多彩な顔ぶれが集結。

      監督

      ジョージ・ミラー

      出演者

      トム・ハーディ
      シャーリーズ・セロン

    • エーガル8シネマズ

      未知との遭遇 ファイナルカット版

      監督

      スティーブン・スピルバーグ

      出演者

      リチャード・ドレイファス
      テリー・ガー

    • エーガル8シネマズ

      グッドバイ 嘘からはじまる人生喜劇

      太宰治の未完の遺作「グッド・バイ」をケラリーノ・サンドロヴィッチが戯曲化した舞台を、『八日目の蝉』などの成島出監督が映画化。互いの目的が合致した男女が偽りの夫婦を演じる。『探偵はBARにいる』シリーズなどの大泉洋と『接吻』などの小池栄子のほか、水川あさみ、橋本愛、木村多江、濱田岳、松重豊らが出演する。

      監督

      成島出

      出演者

      大泉洋
      小池栄子

    • エーガル8シネマズ

      風の電話

    • エーガル8シネマズ

      もみの家

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      ゾンビ[日本初公開復元版] ※R15+

      「ゾンビ映画」というジャンルを確立した、ジョージ・A・ロメロ監督による傑作ホラー。惑星から降り注いだ光線により、地球上の死者がゾンビとして復活した。その群れは生者に襲いかかり、噛みつかれた者もゾンビへと変貌、生ける屍たちは瞬く間に世界中を覆い尽くしてしまう。テレビ局員のフランと恋人スティーブン、SWAT隊員のロジャーとピーターはヘリコプターで脱出し、郊外の巨大ショッピングモールにたどり着く。モール内のゾンビを一掃し食料と安全を確保したものの、物資を狙う暴走族の集団に扉をこじ開けられ、ゾンビの大群までなだれ込んできてしまう。ゾンビ、暴走族との三つどもえの殺戮戦の中、生き残りをかけて奔走するフランたちだったが……。本作にはアメリカ公開版(127分)、ダリオ・アルジェント監修版(119分)、アルジェント版をもとに日本の配給会社が独自の編集を施した79年の日本初公開版(115分)、ディレクターズカット版(137分)といった複数のバージョンが存在。そのうち配信もソフト化もされておらず幻のバージョンとなっているのが115分の「日本初公開版」で、2019年11月には日本初公開から40周年を記念し、「日本初公開復元版」としてリバイバル上映される。

      監督

      ジョージ・A・ロメロ

      出演者

      デビッド・エムゲ
      ケン・フォリー

    • エーガル8シネマズ

      ガールズ&パンツァー 劇場版

      華道や茶道と同様に戦車を駆使する「戦車道」が存在する世界で、戦車道の大会を目指しまい進する女子高生を描いたテレビアニメの劇場版。シリーズの舞台である茨城県大洗で戦車道のエキシビションマッチの開催が決定し、キャラクターたちが新たな戦いに身を投じるさまが映される。監督は、本シリーズや『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ』などの水島努。劇場版の新キャラクターの声を瀬戸麻沙美、米澤円、能登麻美子、竹達彩奈らが担当する。新キャラクターのほか劇場版で初登場する戦車にも期待。

      監督

      水島努

      出演者

      渕上舞

    • エーガル8シネマズ

      男はつらいよ 知床慕情(第38作)

      監督

      山田洋次

      出演者

      渥美清

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      21世紀の資本

      フランスの経済学者トマ・ピケティ氏のベストセラーノンフィクションを映画化したドキュメンタリー。現在の資本主義が抱える問題を提示する。ピケティ氏が監修・出演し、ドキュメンタリーを手掛けてきたジャスティン・ペンバートンが監督した。経済学者のジョセフ・E・スティグリッツ氏、政治学者のイアン・ブレマー氏、ジャーナリストのポール・メイソン氏らが出演する。

      監督

      ジャスティン・ペンバートン

      出演者

      トマ・ピケティ
      ジョセフ・E・スティグリッツ

  • 6月12日公開

    • シネマモード

      「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」特集
      「女と男のいる舗道」

      「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第4作で、前作「女は女である」に続き、公私にわたるパートナーのアンナ・カリーナ主演で撮りあげた作品。パリのとあるカフェで、夫と人生を語り合った末に別れることになったナナ。家賃も払えないほどの生活に陥ってしまった彼女は、街で男を誘い売春するように。やがてナナは、見知らぬ男と関係を持つことに無感覚になっていく。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を手がけた。2019年2月、「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」で4Kデジタルリマスター版が上映。

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      CURED キュアード

      ゾンビパンデミックが収束した後の世界を映し出したSFスリラー。差別やテロなど現代社会の問題を思わせる物語を描く。夫をゾンビに殺された女性を『フラットライナーズ』などのエレン・ペイジが演じ、『モンスターズ/新種襲来』などのサム・キーリー、『メイズ 大脱走』などのトム・ヴォーン=ローラーらが共演。監督はデヴィッド・フレインが務める。

      監督

      デビッド・フレイン

      出演者

      エレン・ペイジ
      サム・キーリー

    • エーガル8シネマズ

      アラビアのロレンス/完全版

      監督

      デビッド・リーン

      出演者

      ピーター・オトゥール
      アレック・ギレス

    • シネマモード

      在りし日の歌

      『我らが愛にゆれる時』などのワン・シャオシュアイが監督を務めた家族ドラマ。1980年代から2000年代にかけて中国激動の時代を駆け抜けた1組の夫婦を映し出す。夫婦を『見えない目撃者』などのワン・ジンチュン、『黒衣の刺客』などのヨン・メイが演じ、第69回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門で最優秀男優賞と最優秀女優賞を獲得した。

      監督

      ワン・シャオシュアイ

      出演者

      ワン・ジン・チュン
      ヨン・メイ

    • エーガル8シネマズ

      男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花<特別篇>(第49作)

      監督

      山田洋次

      出演者

      渥美清

  • 6月19日公開

    • シネマモード

      「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」特集
      「シェルブールの雨傘」

      「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第4作で、前作「女は女である」に続き、公私にわたるパートナーのアンナ・カリーナ主演で撮りあげた作品。パリのとあるカフェで、夫と人生を語り合った末に別れることになったナナ。家賃も払えないほどの生活に陥ってしまった彼女は、街で男を誘い売春するように。やがてナナは、見知らぬ男と関係を持つことに無感覚になっていく。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を手がけた。2019年2月、「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」で4Kデジタルリマスター版が上映。

    • エーガル8シネマズ

      ブレード・ランナー2049【IMAX版】

      SF映画の金字塔『ブレードランナー』の続編。前作から30年後の2049年を舞台に、違法レプリカント(人造人間)処分の任務に就く主人公が巨大な陰謀に巻き込まれる様子を活写する。新旧のブレードランナーを『ラ・ラ・ランド』などのライアン・ゴズリングと、前作から続投のハリソン・フォードが熱演。『メッセージ』などのドゥニ・ヴィルヌーヴ監督がメガホンを取り、前作の監督を務めたリドリー・スコットが製作総指揮に名を連ねている。

      監督

      ドゥニ・ビルヌーブ

      出演者

      ライアン・コズリング
      ハリソン・フォード

    • エーガル8シネマズ

      スタンド・バイ・ミー

      監督

      ロブ・ライナー

      出演者

      ウィル・ウィートン
      リバー・フェニックス

    • エーガル8シネマズ

      男はつらいよ 柴又慕情(第9作)

      監督

      山田洋次

      出演者

      渥美清

  • 6月26日公開

    • シネマモード

      「ミシェル・ルグランとヌーヴェルヴァーグの監督たち」特集
      「ロシュフォールの恋人」

      「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第3作で、“登場人物が歌わないミュージカルコメディ”という発想に基づいて制作されたラブコメディ。キャバレーの踊り子アンジェラは一緒に暮らす恋人エミールに、今すぐに子どもが欲しいと言い出す。エミールはそんな彼女に戸惑いを隠せない。そこへ、アンジェラに想いを寄せる青年アルフレッドが現れ……。ゴダール監督の前作「小さな兵隊」に続いてアンナ・カリーナがヒロインを務め、「勝手にしやがれ」のジャン=ポール・ベルモンドがアルフレッド、「いとこ同志」のジャン=クロード・ブリアリがエミールを演じた。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を担当。

    • エーガル8シネマズ

      男はつらいよ 寅次郎忘れな草(第11作)

      監督

      山田洋次

      出演者

      渥美清

    • エーガル8シネマズ

      ランボー ラスト・ブラッド ※R15+

      『ロッキー』シリーズと並ぶシルヴェスター・スタローンの代表作『ランボー』シリーズの第5弾にして完結編。ランボーが人身売買カルテルにさらわれた友人の孫娘を救い出そうとする。メガホンを取るのは『キック・オーバー』などのエイドリアン・グランバーグ。『レッド・バレッツ』などのパス・ベガ、『朝食、昼食、そして夕食』などのセルヒオ・ペリス=メンチェータのほか、アドリアナ・バラーサ、イヴェット・モンレアル、オスカル・ハエナダらが出演する。

      監督

      エイドリアン・グランバーグ

      出演者

      シルベスター・スタローン
      パス・ベガ