福山エーガル8シネマズ

Coming soon 公開予定作品

公開予定日

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  • 12月20日公開

    • エーガル8シネマズ前売り券

      ヒックとドラゴン 聖地への冒険

      クレシッダ・コーウェルの同名児童文学を原作に、バイキングの少年とドラゴンの友情と成長を描いたドリームワークス製アニメ「ヒックとドラゴン」シリーズの劇場版第3作。かつてドラゴンは人間の敵だったが、弱虫なバイキングの少年ヒックと傷ついたドラゴンのトゥースの活躍によって両者は共存する道を選び、バーク島で平和に暮らしていた。ところが、急激な人口&ドラゴン増加により、バーク島は定員オーバーに達してしまう。亡き父の跡を継いで若きリーダーとなったヒックは、皆と島を出て新天地を探し求めることを決意。しかし旅の途中、一行は最凶のドラゴンハンターに命を狙われ、トゥースの前には謎の白いドラゴン“ライト・フューリー”が姿を現す。やがて彼らがたどり着いたのは、人間が住むことのできないドラゴンだけの“隠された王国”だった。前2作に続き、「リロ&スティッチ」のディーン・デュボアが監督・脚本を手がけた。

      監督

      ディーン・デュボア

    • エーガル8シネマズ前売り券

      僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング

      「週刊少年ジャンプ」連載の堀越耕平による人気コミックを原作とする大ヒットアニメ「僕のヒーローアカデミア」の劇場版第2弾。ある雪の夜。ヒーロー社会を壊そうともくろむヴィラン・死柄木弔たちが、密かに「何か」を運ぼうとしていた。彼らの不穏な動きを掴んだプロヒーローたちが現場に駆けつけ、激しい戦いを繰り広げる中、その「何か」は仲間とともに去って行った。同じ頃、出久ら雄英高校ヒーロー科1年A組の生徒たちは、ナンバーワンヒーロー・オールマイトの跡を継ぐ「次世代のヒーロー育成プロジェクト」の一環として、日本のはるか南に位置する那歩島へやって来る。そこへ突如として謎のヴィランたちが襲来し、次々と島の施設を破壊していく。出久たちは力を合わせて立ち向かうが、敵を率いる「ナイン」の個性と力は想像を遥かに超えるものだった。

      監督

      長崎健司

    • エーガル8シネマズシネマモード前売り券

      スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け【IMAX版あり】

      IMAXで最後にして最大のアクションを体感せよ!

      「スター・ウォーズ」の新たな3部作としてスタートした「スター・ウォーズ フォースの覚醒」(2015)、「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」(17)に続く3部作の3作目。「スター・ウォーズ」サーガのエピソード9にあたり、1977年のシリーズ1作目から計9作品を通して語られてきたスカイウォーカー家の物語が完結する。「フォースの覚醒」を手がけたJ・J・エイブラムスが再びメガホンをとり、主人公のレイを演じるデイジー・リドリーほか、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザックら3部作の主要キャラクターを演じてきたキャストが集結。初期3部作の「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」(80)、「スター・ウォーズ ジェダイの帰還」(83)に登場した、ビリー・ディー・ウィリアムズ演じるランド・カルリジアンが再登場するほか、シリーズを通して重要な役割を担ってきた、16年12月に急逝したキャリー・フィッシャー演じるレイア・オーガナも、「フォースの覚醒」製作時に撮影されていたものの未使用だった映像を用いて登場する。

      監督

      J・J・エイブラムス

    • シネマモード

      この世界の(さらにいくつもの)片隅に

      2016年11月に公開されロングランヒットを記録したアニメーション映画『この世界の片隅に』に、30分の新カットを追加した別バージョン。すずが嫁ぎ先の町で初めて出逢う同世代の女性リンとの交流を描いた、昭和19年秋と昭和20年冬から春にかけてのエピソード、妹すみを案じながら迎える20年9月の枕崎台風のシーンなどを追加。

      監督

      片渕須直

      出演者

      のん
      細谷佳正

  • 12月21日公開

    • エーガル8シネマズ前売り券

      仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション

      2000年からスタートした「平成仮面ライダー」シリーズの20作目で最後の作品となった「仮面ライダージオウ」と、平成から令和への改元を経た19年に「令和仮面ライダー」の1作目として誕生した「仮面ライダーゼロワン」が共闘する劇場版。タイムジャッカーの歴史介入によって、世界はヒューマギアに人間が支配される構図へと変わってしまう。飛電或人は荒廃した世界に戸惑いを隠せないが、そこに追い討ちをかけるように、ヒューマギアのウィル/アナザーゼロワンの存在によってゼロワンの力が失われてしまう。元の世界を取り戻すべく、仮面ライダーとしての記憶がよみがえった常磐ソウゴとともに、或人は全ての始まりの日である12年前へと向かう。しかし、そんな或人の前に、12年前の大事故「デイブレイク」に巻き込まれて命を落としたはずの父・飛電其雄が現れる。

  • 12月27日公開

    • エーガル8シネマズシネマモード前売り券

      男はつらいよ お帰り 寅さん

      山田洋次監督による国民的人情喜劇「男はつらいよ」シリーズの50周年記念作品。1969年に第1作が劇場公開されてから50周年を迎え、97年の「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」以来、22年ぶりに製作された。倍賞千恵子、前田吟、吉岡秀隆らに加え、シリーズの看板俳優であり、96年に亡くなった渥美清も出演。さらに、歴代マドンナからは後藤久美子、浅丘ルリ子と「男はつらいよ」でおなじみのキャストが顔をそろえる。柴又の帝釈天の参道にかつてあった団子屋「くるまや」は、現在はカフェに生まれ変わっていた。その裏手にある住居では車寅次郎の甥である満男の妻の7回忌の法事で集まった人たちが昔話に花を咲かせていた。サラリーマンから小説家に転進した満男の最新作のサイン会の行列の中に、満男の初恋の人で結婚の約束までしたイズミの姿があった。イズミに再会した満男は「会わせたい人がいる」とイズミを小さなジャズ喫茶に連れて行く。その店はかつて寅次郎の恋人だったリリーが経営する喫茶店だった。

      監督

      山田洋次